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【ポケカ】テツノブジンexデッキレシピ(エンテイ)

2024年2月4日

テツノブジンexデッキレシピ

《テツノブジンex》でデッキを作りたい!

《テツノブジンex》はどのポケモンを組み合わせればいいの?

今回は《エンテイV》と組み合わせた《テツノブジンex》デッキレシピを紹介します。

テツノブジンexデッキレシピ(エンテイ)

テツノブジンexデッキレシピ

デッキコード:1kkFV5-h4Zyqt-fkff5F

テツノブジンexポケモン(たね)4
エンテイVポケモン(たね)4
イキリンコexポケモン(たね)2
かがやくリザードンポケモン(たね)1
ネストボールグッズ4
テクノレーダーグッズ2
いれかえカートグッズ4
ポケモンいれかえグッズ4
ヒスイのヘビーボールグッズ1
大地の器グッズ2
ロストスイーパーグッズ1
ブーストエナジー 未来ポケモンのどうぐ3
封印石ポケモンのどうぐ2
マキシマムベルトポケモンのどうぐ1
ボスの指令サポート2
博士の研究サポート4
ナンジャモサポート2
アクロマの実験サポート3
ネジキサポート1
マグマの滝壺スタジアム4
基本炎エネルギー基本エネルギー5
ェットエネルギー特殊エネルギー4

テツノブジンexデッキレシピ解説・デッキの回し方

メインアタッカーは《エンテイV》

本デッキのメインアタッカーは《エンテイV》です。

《エンテイV》のワザ【バーニングロンド】は、20+「おたがいのベンチポケモンの数×20ダメージ追加。」のため、あたがいのベンチポケモンの数によって攻撃力が変わります。

  • ベンチポケモンの数 5:120ダメージ (20 + 20 × 5)
  • ベンチポケモンの数 6:140ダメージ (20 + 20 × 6)
  • ベンチポケモンの数 7:160ダメージ (20 + 20 × 7)
  • ベンチポケモンの数 8:180ダメージ (20 + 20 × 8)
  • ベンチポケモンの数 9:200ダメージ (20 + 20 × 9)
  • ベンチポケモンの数 10:220ダメージ (20 + 20 × 10)

また必要なエネルギーは2個なので、後攻1ターン目から攻撃することもできます。(手張り + マグマの滝壺)

《エンテイV》の特性【しゅんそく】は、「このポケモンがバトル場にいるなら、自分の番に1回使える。自分の山札を1枚引く。」効果があるため、デッキの回転率をあげる役割も果たします。

《テツノブジンex》の特性【タキオンビット】でダメカンを2個のせる

《テツノブジンex》の特性【タキオンビット】は、「自分の番に、このポケモンがベンチからバトル場に出たとき、1回使える。相手のポケモン1匹に、ダメカンを2個のせる。」効果があるため、《エンテイV》のワザ【バーニングロンド】で倒しけれなかった相手を《テツノブジンex》の特性【タキオンビット】で倒していきましょう

また《セビエ》や《キュワワー》《ヒトカゲ》などHPの低いポケモンを《テツノブジンex》の特性【タキオンビット】だけで「きぜつ」させることも可能です。

《テツノブジンex》を場に複数匹出し、《いれかえカート》《ポケモンいれかえ》《ジェットエネルギー》などでポケモンを入れ替え特性【タキオンビット】を使っていきましょう。

《テツノブジンex》に《ブーストエナジー 未来》をつければ逃げるためのエネルギーがなくなるので、こちらも活用していきましょう。

Memo

ブーストエナジー 未来

このカードをつけている「未来」のポケモンは、にげるためのエネルギーがすべてなくなり、そのポケモンが使うワザの、相手のバトルポケモンへのダメージは「+20」される。

終盤は《かがやくリザードン》で攻撃

《かがやくリザードン》の特性【エキサイトハート】は、「相手がすでにとったサイドの枚数ぶん、このポケモンがワザを使うための無色エネルギーは少なくなる。」効果をもつため、相手がサイドを4枚とると、炎エネルギー1個でワザを使うことができます

《かがやくリザードン》のワザ【かえんばく】は、250ダメージを与えることができるため、HPの高いポケモンを一撃で「きぜつ」させることができます。

また《マキシマムベルト》をつけると、exのポケモンに300ダメージを与えることができます。

HP330の《リザードンex》は一撃で「きぜつ」させることはできませんが、事前に《テツノブジンex》の特性【タキオンビット】でダメカンをのせておけば一撃で「きぜつ」させることができます。

《テツノブジンex》の特性【タキオンビット】を上手く使い、戦いを有利に進めていきましょう。

Memo

マキシマムベルト

このカードをつけているポケモンが使うワザの、相手のバトル場の「ポケモンex」へのダメージは「+50」される。

《イキリンコex》の特性【イキリテイク】で序盤の手札を充実させる

本デッキは序盤から《エンテイV》で攻撃、《テツノブジンex》でダメカンをのせたりと、相手の準備が整う前に攻めることができると、戦うを有利に進めることができます。

そのため、序盤の手札が重要です。

《イキリンコex》の特性【イキリテイク】は、「最初の自分の番にだけ1回使える。自分の手札をすべてトラッシュし、山札を6枚引く。この番、すでに別の「イキリテイク」を使っていたなら、この特性は使えない。」効果があるため、最初の手札が弱いときや、次のターンにデッキを回せるカードがないときは、特性「イキリテイク」を使用しましょう

後攻1ターン目や先行2ターン目で攻撃できるのが理想です。

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