広告 クリムゾンヘイズ環境

【ポケカ】リザードンexのデッキレシピ紹介(ピジョット型)

《リザードンex》でデッキを作りたい!

《リザードンex》はどのポケモンと相性がいいの?

今回は《ピジョットex》を採用した《リザードンex》デッキレシピを紹介します。

[pc]

[/pc] [nopc] [/nopc]

《リザードンex》のデッキレシピ(ピジョット型)

リザードンexデッキレシピ

デッキコード:nnniQQ-lo9tEw-6LgHNH

リザードンexポケモン(2進化)3
リザードポケモン(1進化)1
ヒトカゲポケモン(たね)4
ピジョットexポケモン(2進化)2
ポッポポケモン(たね)2
かがやくリザードンポケモン(たね)1
マナフィポケモン(たね)1
ジラーチポケモン(たね)1
ロトムVポケモン(たね)1
ネオラントVポケモン(たね)1
なかよしポフィングッズ4
ハイパーボールグッズ4
ネストボールグッズ3
ふしぎなアメグッズ4
すごいつりざおグッズ2
カウンターキャッチャーグッズ2
ロストスイーパーグッズ1
ポケモンいれかえグッズ1
森の封印石ポケモンのどうぐ1
マキシマムベルトポケモンのどうぐ1
こだわりベルトポケモンのどうぐ1
ペパーサポート4
ナンジャモサポート3
ボスの指令サポート2
ツツジサポート1
崩れたスタジアムスタジアム1
基本炎エネルギー基本エネルギー7
ミストエネルギー特殊エネルギー1
[pc]

[/pc] [nopc] [/nopc]

《リザードンex》のデッキ解説・デッキの回し方

《ロトムV》の特性【そくせきじゅうでん】でデッキの安定感を高める

この特性がポイント

ロトムV》の特性【そくせきじゅうでん】

自分の番に1回使えて、使ったなら、自分の番は終わる。自分の山札を3枚引く。

《ロトムV》の特性【そくせきじゅうでん】は、使ったら自分の番が終わりますが、自分の山札を3枚引けるので、手札を安定させる効果があります。

序盤から場に《ロトムV》を出し、攻撃出来ないターンは、特性【そくせきじゅうでん】で手札を補充しましょう。

《ロトムV》はHPが低く相手に狙われる危険性があるので、役割を終えたら《崩れたスタジアム》で回収しましょう。

《ピジョットex》の特性【マッハサーチ】で好きなカードを手札に加える

この特性がすごい!

ピジョットex》の特性【マッハサーチ】

自分の番に1回使える。自分の山札から好きなカードを1枚選び、手札に加える。そして山札を切る。この番、すでに別の「マッハサーチ」を使っていたなら、この特性は使えない。

《ピジョットex》の特性【マッハサーチ】は、自分の山札から好きなカードを1枚選び、手札に加えられます

自分の番に1回好きなカードを手札に手札に加えられる、これは毎ターン《森の封印石》の特性【スターアルケミー】が使えるのと同じです。

Memo

森の封印石》の特性【スターアルケミー】

このカードをつけている「ポケモンV」は、このVSTARパワーを使える。

自分の番に使える。自分の山札から好きなカードを1枚選び、手札に加える。そして山札を切る。[対戦中、自分はVSTARパワーを1回しか使えない。]

《ピジョットex》の特性【マッハサーチ】があれば、好きなカードを手札に加えられるので、やりたいことができる!

メインアタッカーは《リザードンex》

この特性がすごい!

リザードンex》の特性【れんごくしはい】

自分の番に、このカードを手札から出して進化させたとき、1回使える。自分の山札から「基本炎エネルギー」を3枚まで選び、自分のポケモンに好きなようにつける。そして山札を切る。

《リザードンex》の特性【れんごくしはい】は、進化したタイミングで自分の山札から「基本炎エネルギー」を3枚まで選び、自分のポケモンに好きなようにつけられるため、エネ加速に困りません

HPも330と高く、そう簡単には倒されません。また、《リザードンex》はテラスタルのポケモンなので、ベンチにいる限りワザのダメージを受けません。

《リザードンex》優秀すぎる!

このワザがすごい!

リザードンex》のワザ【バーニングダーク】180+(炎エネルギー2個)

相手がすでにとったサイドの枚数×30ダメージ追加。

ワザ【バーニングダーク】に必要なエネルギーは2個なので、進化したらすぐワザが使えます。

ただ序盤は180と火力が乏しいので、HPの高いポケモンをワンパンできません。

しかし「相手がすでにとったサイドの枚数×30ダメージ追加」という条件があるため、ワザの火力は330までUPします。序盤はしっかり盤面を育てて中盤以降にその力を発揮しましょう。

-クリムゾンヘイズ環境
-, ,