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【ポケカ】「ダストフィールド」で相手のベンチを3匹にする!キラフロルexデッキレシピ

「このポケモンがバトル場にいるかぎり、相手がベンチに出せるポケモンの数は3匹になる」魅力的な特性の効果!

《キラフロルex》でデッキを作りたい!

今回は魅力的な特性を持つ《キラフロルex》のデッキレシピを紹介します。

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《キラフロルex》デッキレシピ(テツノブジンex採用)

キラフロルexデッキレシピ

デッキコード:D48x4c-TCvEra-8ccYx4

キラフロルexポケモン(1進化)3
キラフロルポケモン(1進化)1
キラーメポケモン(たね)4
テツノブジンexポケモン(たね)2
ビーダルポケモン(1進化)2
ビッパポケモン(たね)2
かがやくヒスイ オオニューラポケモン(たね)1
なかよしポフィングッズ3
ハイパーボールグッズ3
ネストボールグッズ2
テクノレーダーグッズ1
ポケモンいれかえグッズ4
ヒスイのヘビーボールグッズ1
ロストスイーパーグッズ1
すごいつりざおグッズ1
アンフェアスタンプグッズ1
岩のむねあてポケモンのどうぐ2
ブーストエナジー 未来ポケモンのどうぐ2
ワザマシン デヴォリューションポケモンのどうぐ1
ナンジャモサポート3
博士の研究サポート2
ペパーサポート3
ボスの指令サポート2
危険な密林スタジアム3
基本闘エネルギー基本エネルギー8
ジェットエネルギー特殊エネルギー2
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《キラフロルex》デッキレシピ解説・デッキの回し方

《キラフロルex》の特性【ダストフィールド】で相手のベンチを3匹にする

この特性がポイント!

キラフロルex》の特性【ダストフィールド】

このポケモンがバトル場にいるかぎり、相手がベンチに出せるポケモンの数は3匹になる。相手のベンチに4匹以上いるなら、相手はベンチが3匹になるまでポケモンをトラッシュする。[ベンチの数を変更する効果は、少ない数が優先される。]

《キラフロルex》の特性【ダストフィールド】は、「このポケモンがバトル場にいるかぎり、相手がベンチに出せるポケモンの数は3匹になる。」効果があります。

《キラフロルex》がバトル場にいるかぎり、相手はベンチにポケモンを3匹までしか出せません。

相手のベンチを制限することで、バトルを有利に進められます。

《危険な密林》と《かがやくヒスイ オオニューラ》でどくでのせるダメカンの数を多くする

この特性がポイント!

かがやくヒスイ オオニューラ》の特性【ポイズンピーク】

このポケモンがいるかぎり、相手のバトルポケモンは、どくでのせるダメカンの数が2個多くなる。

このスタジアムがポイント!

危険な密林

おたがいのどくのポケモン(悪ポケモンをのぞく)全員は、どくでのせるダメカンの数がそれぞれ2個多くなる。

《キラフロルex》のワザ【ポイズンジェム】は、140ダメージと非力なため、HPの高いポケモンを倒せません。

Memo

キラフロルex》のワザ【ポイズンジェム】140(闘エネ2)

相手のバトルポケモンをどくにする。

しかし「相手のバトルポケモンをどくにする」という効果があるので、《かがやくヒスイ オオニューラ》と《危険な密林》を場に出しておけば、どくの効果でのるダメカンの数が5個になるので、合計で190ダメージを相手のバトルポケモンに与えます。

《テツノブジンex》の特性【タキオンビット】で倒しきれなかった相手を追撃する

この特性がポイント!

テツノブジンex》の特性【タキオンビット】

自分の番に、このポケモンがベンチからバトル場に出たとき、1回使える。相手のポケモン1匹に、ダメカンを2個のせる。

《キラフロルex》のワザ【ポイズンジェム】は、140ダメージと非力なため、HPの高いポケモンを倒せません。

《かがやくヒスイ オオニューラ》と《危険な密林》によって、どくの効果でのるダメカンの数が5個になっても、合計で190ダメージとHPの高いポケモンを倒しきれません。

そこで、《テツノブジンex》の特性【タキオンビット】で倒しきれなかった相手を追撃します。

また、《テツノブジンex》の特性【タキオンビット】は、HPの低いポケモンを倒すときにも有効です。

序盤から相手のポケモンにダメカンをのせていきましょう。

ドローソースを倒したら《アンフェアスタンプ》で相手の動きを止める

このグッズがポイント!

アンフェアスタンプ

このカードは、前の相手の番に、自分のポケモンがきぜつしていなければ使えない。

おたがいのプレイヤーは、それぞれ手札をすべて山札にもどして切る。その後、自分は5枚、相手は2枚、山札を引く。

《キラフロルex》の特性【ダストフィールド】にって、相手はベンチにポケモンを3匹までしか出せません。

デッキを回すには、《ビーダル》のようにドロー特性を持つポケモンが必要です。限られたベンチ枠にドローソースを残しているはずです。

各デッキで採用されている主なドローソースは次のとおりです。

ビーダルポケモン (1進化)特性【はたらくまえば】
自分の番に1回使える。自分の手札が5枚になるように、山札を引く。
ネイティオポケモン (1進化)特性【アカシックセンス】
自分の番に1回使える。自分の手札から「基本超エネルギー」を1枚選び、ベンチポケモンにつける。その後、自分の山札を2枚引く。
ロトムVポケモン (たね)特性【そくせきじゅうでん】
自分の番に1回使えて、使ったなら、自分の番は終わる。自分の山札を3枚引く。
かがやくゲッコウガポケモン (たね)特性【かくしふだ】
自分の番に、自分の手札からエネルギーを1枚トラッシュするなら、1回使える。自分の山札を2枚引く。
キルリアポケモン (1進化)特性【リファイン】
自分の番に、自分の手札を1枚トラッシュするなら、1回使える。自分の山札を2枚引く。
ノココッチポケモン (1進化)特性【にげあしドロー】
自分の番に1回使える。自分の山札を3枚引く。その後、このポケモンと、ついているすべてのカードを、山札にもどして切る。
ピジョットexポケモン (2進化)特性【マッハサーチ】
自分の番に1回使える。自分の山札から好きなカードを1枚選び、手札に加える。そして山札を切る。この番、すでに別の「マッハサーチ」を使っていたなら、この特性は使えない。

限られた3つのベンチ枠に、ドロー特性を持つポケモンがいたら、そのポケモンを倒しましょう。

相手の場にドローソースがいない状態で《アンフェアスタンプ》を使えば、自分の手札は5枚、相手の手札は2枚となり、相手の動きが止まるかもしれません。

相手の動きが止まれば、バトルを有利に進められます。

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