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【ポケカ】水タイプの「エネ加速」手段まとめ(レギュレーションF・G・H)

水タイプの「エネ加速」手段が知りたい!

「エネ加速」が上手くできれば、強いデッキが作れる!

今回はレギュレーションマークF・G・Hを対象に水タイプの「エネ加速」手段を紹介します。

水タイプのおすすめ「エネ加速」手段まとめ

セグレイブ

セグレイブ》の特性【きょくていおん】は、「自分の番に何回でも使える。自分の手札から「基本水エネルギー」を1枚選び、自分のポケモンにつける。」効果があるため、手札から基本水エネルギーを何枚でも自分のポケモンにつけることができます

ベンチやバトル場という縛りはなく、場のポケモンにつけることができ、さらに何枚でもつけられる優秀な特性です。

セグレイブ》はよく《パオジアンex》デッキに採用されています。2進化ポケモンのため《ふしぎなアメ》で進化させましょう。

オリジンパルキアVSTAR

オリジンパルキアVSTAR》の特性【スターポータル】は、「自分の番に使える。自分のトラッシュから水エネルギーを3枚まで選び、自分の水ポケモンに好きなようにつける。[対戦中、自分はVSTARパワーを1回しか使えない。]」効果があるため、トラッシュから水エネルギーを3枚まで自分の水ポケモンに好きなようにつけることができます

オリジンパルキアVSTAR》自身の能力も高いので、アタッカーとしても優秀です。

水エネの加速ができ、さらにアタッカーとしても優秀なため、さまざまなデッキに採用されています。

ケイコウオ

ケイコウオ》の特性【うみのばんそう】は、「自分の番に何回でも使える。自分の手札から水エネルギーを1枚選び、自分の場にいるワザ「きままにおよぐ」を持つポケモンにつける。」効果があるため、手札から水エネルギーをワザきままにおよぐ】を持つポケモンに何枚でもつけることができます

ワザ【きままにおよぐ】を持つポケモンにしか水エネをつけることができませんが、《ジュゴン》のワザ【ひょうかいリターン】と組み合わせれば強力なデッキが作れます。

Memo

ジュゴン》のワザ【ひょうかいリターン】

自分の場のポケモンについている水エネルギーを好きなだけ山札にもどし、その枚数×40ダメージ。その場合、山札を切る。

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ワザ【きままにおよぐ】を持つポケモン

キュレムVMAX

キュレムVMAX》の特性【はくぎんせかい】は、「自分の番に1回使える。自分の山札を上から1枚トラッシュし、そのカードが水エネルギーなら、自分のポケモンにつける。」効果があるため、山札を上から1枚をトラッシュし、それが水エネルギーなら自分のポケモンにつけられます

以前は《ヤレユータン》の特性【さるぢえ】やグッズ【すりかえカップ】と組み合わせることで、確実に「エネ加速」ができましたが、どちらもレギュ落ちしたため、《キュレムVMAX》の特性【はくぎんせかい】で「エネ加速」するのは難しくなっています。

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ヤレユータン》の特性【さるぢえ】

自分の番に1回使える。自分の手札を1枚選び、山札の上のカードと入れ替える。

カメックス

カメックス》の特性【かつりょくせん】は、「自分の番に1回使えて、使ったなら、自分の番は終わる。自分の山札からエネルギーを6枚まで選び、自分のポケモンに好きなようにつける。そして山札を切る。」効果があるため、山札からエネルギーを6枚選び、自分のポケモンに好きなようなつけられます

特性を使うと番が終わってしまいますが、山札から持ってくるエネルギーは何でもよいので、特殊エネルギーを持ってくることもできます。そのため、さまざまなタイプのデッキに採用することができます。

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